今日気づいたこと。
『集電対応タイプの床』の入ったキットであれば、
小田急8000形に限らず、どの製品にも応用してご覧いただけますよ。
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(か)です、どうも。いつもご覧くださりありがとうございます。
前回【1】は先頭車ボディの工作をご覧いただきました。
続きまして、床の工作をご覧いただきましょう。
それでは、どうぞ。
スタッフブログをご覧のみなさま、こん××は。
商品企画のSです。
週初め、生産工場においては休む間もなく稼働している訳ですが…
工場内の別のフロアでは、ある形式に使用される動力ユニットが生産されていました。
何の動力かしら…?
スタッフブログをご覧のみなさま、こん××は。
商品企画のSです。
毎日、生産工場においては休む間もなく稼働している訳ですが…
近鉄2610系の山... もちろん、これだけではありません!!
今日気づいたこと。
今年も折り返し地点、後半も元気に参りましょう!
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(か)です、どうも。いつもご覧くださりありがとうございます。
完成品モデルや塗装済キットで展開している「小田急8000形」は、
長年活躍を続ける実車の変遷をお楽しみいただける様々な仕様を製品化しており、
時代設定に応じたスタイルをお楽しみいただけます。
社のデスクにあったNO.1093T“未更新車”、
いつか作らなきゃと置いておいたのを思い出しました。
思い立ったら吉日!早速、宿題として持ち帰りました。