ちょっと前の話より。裏方のスタッフIです〜こんばんは
昨年の秋は短かったですね・・・すぐ寒くなりましたし
その秋・・・
“きっかけ”って・・・大切です。
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(か)です、どうも。いつもご覧くださりありがとうございます。
グリーンマックスのNゲージ組み立てキットは、大きく分けて2種類あります。
通勤に利用する東武東上線・・・、
気がつけば、すれ違うのはステンレスボディの車両ばかり。
8000系、随分少なくなってきたんだなぁ。
“旧顔”の編成なんか、数ヶ月に一度、見るか見ないかだもんなぁ。
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グリーンマックスの総合カタログvolume.14は、
全ページオールカラーでお届けしておりますが・・・、

今日気づいたこと。
鉄道ピクトリアル別冊「鉄道青春時代 国電Ⅰ」が発売された事を知り、
早速購入し、今、ザッと目を通した・・・。
・・・国電を作りたくなった。
・・・コクデン・・・いい響きだ。
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久しぶりの再販となりました旧型国電。
今回から一部のパッケージが変更されました。
左:NO.205/初期型湘南80系(一次車)
右:NO.202/新潟ローカル国電70系
グリーンマックス旧型国電シリーズには、
国鉄時代を再現するに欠かせないアイテムが、多数揃っています。
先日の記事で作り始めた80系、
今回はこれを使ってマスキングの手順をご覧いただこうかと思います。
既に引退してしまった車両を、模型であれば、手元に残すことができる・・・。
あんなに目にする機会の多かった京急1000形も、気付けば全車が既に引退。
模型で残したいという気持ちこそ、Nゲージの醍醐味のひとつだ。
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2011年2月上旬発売予定のグリーンマックス塗装済キット新製品
「京急1000形1309編成」の試作ボディが、ようやく上がって参りました。
さすがにこの季節は、耐水ペーパーでの“水研ぎ”も
“お湯研ぎ”にしている・・・。
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グリーンマックスの総合カタログvolume.14は、
全ページオールカラーでお届けしておりますが・・・、
至る所に“挿絵”がありまして、今回もその挿絵のお話しを・・・。
51ページにあります京急600形。