ブログリレー(171)

大山通信をご覧のみなさま、こん××は。

相変わらず出足が遅い…

商品企画・支給品担当の鈴木でございます。

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さて「トリコロールカラー」のお題で回って来ましたブログリレーです。

7年ほど前に訪れた際に撮影した近江鉄道モハ220形。

西武701系の鋼体の一部と同551系(?)の台車等を組み合わせた車両。吊り掛けモーターを搭載する現役の車両として、数少ない存在になっています。

FS40台車。FSだけに住友金属製ですね。見た目とは正反対に、実は吊り掛け駆動。ユニークですね。

…と、言うわけで手持ちの画像は、この2枚のみ(笑)

トリコロールカラーと言えば…?

京成AE形(初代) 「AE-1」形とは呼びません(笑)

京成のトリコロールカラーの先駆けとなった形式。昭和58年に、このカラーリングに身をまといました。

やがて、通勤形車両のも採用されることになりました。3200形(3208~3220)に対して、幾つかの試験塗装が実施されました。

最も異彩を放っていたのは、やっぱり「黄緑色」ではないでしょうか?

現在の塗装が採用され、やがて”片扉車”のグループまで反映。この3100形も採用されました。

もちろん、この3150形にも採用されました。前面のデザインから、3100形以外は似合っていたかもしれないですね。

昨年に発売された3150形ですが、お店によっては在庫があるとのことです。もし探している方がおられましたら、ネット等で探してみてください!

☆ ☆ 商 品 詳 細 ☆ ☆

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京成3150形 更新車

8両編成セット(動力付き) ※配色は「新塗装」です。

¥29,925-(税込)

<4323>

京成3150形 更新車

4両編成セット(動力付き) ※配色は「新塗装」です。

¥16,800-(税込)

 さて、次の方へバトンを回しましょう♪

「トリコロールカラー」という流れになりましたので…

カラー繋がりで・・・

※敷地外から撮影

「ツートンカラー」で参りましょう!

では、ぉぉぃだ さん~よろしくお願いします~♪

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