ブログリレー (8)

毎度ご愛読ありがとうございます、営業企画の加藤です。

ここからバトンが回ってきました~!
次ネタは「北海道」ですよー!だって?

北海道っていうと、GMの製品で直結しそうなのは・・・?


▲キハ150形がありますね。わりと最近再生産したシリーズですね。

ざっと調べてみると、いずれの商品もメーカー在庫が希少になっています。再生産も結構数が捌けたようです。
探していらっしゃる方、小売店などで「メーカー在庫があるみたいだから入荷して!」って頼んでみてくださいね。


▲0番代、富良野線。富良野といえばラベンダーが有名ですが、それにちなんだ帯色をまとっています。
製品は2両編成。


▲北海道の気動車の中でも客窓がとりわけ大きいものを採用しているのが特徴です。


▲100番代は北海道の標準色ともいえる白地にライトグリーンの帯。
こちらも2両編成ですね。


▲100番代は窓の形状が0番代とは異なります。画像では1両単体にしてみましたが、こうやって単体での走行も可能です。※ライトは動力車もトレーラー車も片側のみ点灯です。


▲0番代の函館本線。
これは上記2アイテムの間を取った車両といった感じです。


▲0番代の特徴でもある大窓で、緑帯。
肩の部分(側面上部)にはラベンダー色の帯が入っています。

キハ150形は今からちょうど20年前にデビューした車両です。そう、時は1993年。
あ、北海道旅行に行った2年後か・・・
その当時は北海道では国鉄形の気動車がまだまだ多数でした。
この車両、そんなに古い感じがしません。

んー、1993年・・・

よし、次は鈴木サ~ン!、お題は「1993年」でタノミマシタヨ♪

デハ!

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